政策・理念

改革の第一歩は区議会改革から!東京都との連携を強化し住みよい練馬を実現します

基本政策1

 待機児童ゼロ! 保活をスムーズ化します!

 

安心・安全を確保しながらも保育施設の規制を緩和し保育園を作りやすい街へ。

った1枚の「検査済証」がないばかりに断念してきた既存建物を保育園として整備します!

保育園情報の一元化、保活情報の公開などをして保活をするパパママの負担を軽減します! 育児休暇期間を保活に捧げるのではなく、子どもと向き合う時間に!


基本政策2

共生型グループホームを整備します!

それぞれ別基準で認可されていた認知症高齢者グループホームと障がい者グループホームを居室以外の設備を共有できるように整備します!

障がいのある子が大きくなり、親が年老いて認知症になった場合親子で一緒に住む場がありません。親子で安心して暮らせる場所が必要です!

認知症高齢者と障がい者が一緒に住むことによってケアの相乗効果が期待できます。


基本政策3

放課無料塾を開講します!

空き家を利用して小学生、中学生対象の放課後無料塾を開講します!

待機〇〇問題は保育園児童に限った話ではありません! 現在の小学校では「待機学童」も大きな課題です。放課後の時間を活用しながら、ハンデも生まない学童支援、誰も取りこぼさない学力支援、希望する進路への経済的サポートなどの充実を目指します。子どもたちの未来を個々の家庭の事情で断念させません!


基本政策4

サテライトオフィスを誘致します!

都内、地方都市の会社のサテライトオフィスを練馬区へ!。

通勤時間が長いことが負担になり、退職を選ぶケースも少なくありません。子育て中、介護中の人も通勤時間を短縮して希望する仕事を練馬区で続けられるようにします。


基本政策5

無電柱化を進めます!

災害時に電柱が倒れたり電線が垂れ下がったりする危険性がある電線類を地中に埋めます。災害時の緊急車両の通行もスムーズに!

歩道が広く使えると、ベビーカーや車イスの人にも安心で利用しやすい道路になるメリットもあります。また練馬区では桜やこぶしなどの植物の美しさも楽しみ所。無電柱化でより景観がよくなります。